しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。
わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」(ヨハネ4章14節)

 

まことに、まことに、あなたがたに告げます。わたしのことばを聞いて、
わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、
さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。
(ヨハネ5章24節)

 

事実、わたしの父のみこころは、子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。
わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日によみがえらせます。(ヨハネ6章40節)

 

まことに、まことに、あなたがたに告げます。
信じる者は永遠のいのちを持ちます。(ヨハネ6章47節)

 

その永遠のいのちとは、彼らが唯一のまことの神であるあなたと、
あなたの遣わされたイエス・キリストとを知ることです。(ヨハネ17章3節)

 

罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、
私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。(ロマ6章23節)

 

それは、罪が死によって支配したように、恵みが、私たちの主イエス・キリストにより、
義の賜物によって支配し、永遠のいのちを得させるためなのです。(ロマ5章21節)

 

自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、
御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。(ガラテヤ6章8節)

 

神は、この聖霊を、私たちの救い主なるイエス・キリストによって、私たちに豊かに注いでくださったのです。
それは、私たちがキリストの恵みによって義と認められ、永遠のいのちの望みによって、相続人となるためです。(テトス3章7節)

 

―このいのちが現われ、私たちはそれを見たので、そのあかしをし、あなたがたにこの永遠のいのちを伝えます。
すなわち、御父とともにあって、私たちに現わされた永遠のいのちです。―(第1ヨハネ1章2節)

 

そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、
そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。(第1ヨハネ5章11節)

 

しかし、神の御子が来て、真実な方を知る理解力を私たちに与えてくださったことを知っています。
それで私たちは、真実な方のうちに、すなわち御子イエス・キリストのうちにいるのです。
この方こそ、まことの神、永遠のいのちです。(第1ヨハネ5章20節)

 

神の愛のうちに自分自身を保ち、永遠のいのちに至らせる、
私たちの主イエス・キリストのあわれみを待ち望みなさい。(ユダ1章21節)

 

神は、ひとりひとりに、その人の行ないに従って報いをお与えになります。
忍耐をもって善を行ない、栄光と誉れと不滅のものとを求める者には、
永遠のいのちを与え、党派心を持ち、真理に従わないで不義に従う者には、
怒りと憤りを下されるのです。(ロマ2章6-8節)

 

 

教会では、皆様のお越しを、お待ちしております。

主の十字架クリスチャンセンター東京アンテオケ教会
TEL:03-5327-5612  メール:tlccc@crocus.ocn.ne.jp

 

戻る