主の十字架クリスチャンセンター概要
主の十字架クリスチャンセンターは、キリスト教プロテスタントのカリスマ派の教会です。パウロ秋元牧師が開拓教会を始めるように導かれ、1984年4月「国分寺クリスチャンセンター」として、東京都国分寺市でスタートしました。
神の主任牧会の教会としてスタートし、教会の計画と歩みについて神に聞き従う形をとるように語られました。また、主の十字架クリスチャンセンターは、日本中に建てられ、また海外宣教の働きが開かれる、と神から語られました。
2002年6月、現在の東京都杉並区に移動しまもなく、教会の名前は、アンテオケ教会と示され、主の十字架クリスチャンセンター(TLCCC)東京アンテオケ教会という名前が与えられました。
主の十字架クリスチャンセンターの働きの現在
2011年12月現在、TLCCCの教会は、国内に108、海外に123<NY、LA、サンディエゴ、デンバー、ハワイ、シカゴ、バージニア、フィリピン、ブラジル、中東、ザンビア、(ロンドン、チェコ、サンフランシスコ、トロントは、お休み中)>あります。また、祈祷院が、群馬県渋川の教会にあります。1985年主の十字架神学校がスタートしました。東京を中心に、全国と海外の教会の分校で行なわれています。また、神学校のクラスは、インターネットによるオンライン聴講が可能で、登録学生は単位も取得できます。登録している学生数は、約300名です。
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